2011年06月06日

セミナーの一日


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朝の9時から、19時まで
食事も取らずに喋り続けた
めまいがする。

何のために頑張っているのかな?
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2011年04月03日

息子作刺身


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やずとアジが安かったので、今夜は手巻寿司
息子が魚をさばきたいとの事で技を伝授

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2011年03月09日

久しぶりの飲み会


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久しぶりに職場の飲み会です
小郡高砂町にある話題のお店
WA FUKUSHIMA
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2010年12月21日

未完のみかん


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やらなくちゃいけないことは、山ほどあるのに
どれも手付かず・・・・・未完の状態
今年も、あと10日
何内ぎりぎりまで、バタバタしそうな予感

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2010年12月09日

酢のものがいい


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酢の物が食べたくなった、寒い夜
今週の学会発表の資料の整理で、今晩は寝れそうもありません



こんな夜には・・・こんな歌がいいな
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2010年12月02日

周南ポプラ並木


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師走とはよく言ったものだ
今週はどれだけ走り回っているのだろう
今日も夕刻から雨の中周南へ

おー雨に濡れたポプラ並木がいい感じだ
間もなくクリスマスの電飾に飾られるのだろう

暗くて良く分からないだろうが
黄金色と雨とアスファルトのコントラストが良い

また用事が発生
再び防府にユータン

明日は朝一番周南、そして小郡
夕刻には広島にいるだろう

広島
しばらく帰っていないな・・・・って
三週間ぶりになるのか

やはり師走だ


今朝の中国新聞に義兄の記事が載っているよと
母からメールが

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食道がんの判別遺伝子を特定

なるほど・・・・・定期的に検査しないといけないですね。





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2008年05月01日

食べたくて、食べたくて

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写真は、「秋川牧園」の本社の看板
秋川牧園は、山口県山口市に本社を置く農業と産直組織の会社です。
「食はいのちの根源」という理念のもと、有機塩素系農薬など特に危険をはらむ農業の改善にいち早く着手し、食の安全を確立するため、技術開発に力を注いできました。

その結果、採卵鶏と若どりの全飼育期間完全無投薬飼育の確立や、ポストハーベスト無農薬(PHF)コーンの開発が成功しており、これらが信用の源となっています。

最近マスコミでも話題になるこの会社に仕事を兼ねて訪問してみました。
爺は食べ物にうるさいのでこの会社のことは良く知っていました。

なんと言ってもこの会社実は、農業で初めて株式公開を果たした会社なのです(ジャスダック市場、証券コード1380水産・農林の欄に当社の株価が掲載されています。 )
爺はこれからの農業は企業体として、しかも秋川牧園が目指す「家族経営」を理想として、行っていくべきだと考えています。

現在のように製造と販売が隔離して、食の安全において、その責任が明確にされないことは、組織としての在り方に問題があると考えています。

さらに難しい話は後日素面の時に・・・・・・・。


残念ながら連休のはざまで担当者に会えませんでしたが、おいしい牛乳を飲んで帰りました。


残り少ない人生
食にはこだわって生きたいものです。





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2008年04月25日

Yes,I Canの心を・・・・。

yesican.jpg

最近スポットで流れるCM(山口限定)が気になる。

「Yes,I can」を聞くと
「お前の力をみせてくれ」に応える
フランチェンの「いいよー」が頭に浮かぶのは爺だけ?



でも、依頼事に対しては、「いいよ」「できます」と答えられる自分になりたいと思うし、日々の仕事や生活の場面でも、多くの「できますよ」に触れたいものだ。

爺も研修の場面で社会人の基本姿勢で一番大切にして欲しい、顧客満足実現のための基本姿勢だと伝えている。

「できません」「無理です」
その言葉で残りの可能性が遮断されてしまう。
問題解決の糸口すら無くなってしまう。

「できません」の言葉には、大抵「忙しいから」「予算が」と言った都合が連なるものだが、実は相手(依頼側)に取って何ら関係のないことばかりが理由になっている。
いわば自分の都合を相手に押し付けているのにすぎないのだ。



あきらめる理由を人は語りたがるものだから・・・・・・。

なにかを依頼された時
「できません」「なぜなら・・・・だからです。」
「できない理由」を並べるのは、自分を守るためなんだろうけど。

できれば
「できます」「ただし、時間を少しくださいね。」とか言ってくれると嬉しいものだ。

「できます」と請け負ってしまったら全てを自分が背負ってしまうと思うかもしれないが、

もうすこし、時間を延ばそうとか、予算を工面しようとか

実は結果として依頼側に問題解決させるのが、「できます」の言葉なんだ。



「できる」というところから考えないと何も始まらないというのが今日の結論

Yes,You Can

posted by 竹爺 at 07:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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